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定価 : オープン価格
販売元 : 象印
発売日 : 2004-02-18 |
「デザイン性を極めたフォルムと合理性を追求した機能」をコンセプトとした象印のキッチン家電シリーズ、「ZUTTO」の第1弾製品がこちらのIH炊飯ジャー。
IH加熱方式に加え、熱効率の良い厚釜を採用し、絶妙の炊き具合を実現。内ぶたは外して洗うことができ、さらに「フラット庫内」はさっとひと拭きできれいに。内釜を使った洗米もOK、炊きあがり時刻でタイマー予約ができ、白米急速炊飯も可能…。
とにかく「おいしいご飯が炊けること」と「操作やお手入れなどの使い勝手がよいこと」が重視されており、その機能の取捨には、長年炊飯ジャーを作り続けて来た象印ならではのセンスが感じられる。デザインも洗練されたシンプルさで、なるほどこれならその名前の通り「ずっと」使い続けることができそうだ。(櫻田もんがい)
ZUTTOが生んだ、生活者の視点 -Concept Collaborated with FReY Ltd.-
かねてよりキッチン家電のあり方にはさらなる可能性があるのでは・・・という思いがありました。あらゆる環境に調和するデザインと確かな性能の双方を求める一生活者としての視点。これはインテリアの世界においても常に必要とされることです。この2つの要素を合わせ持つシリーズプロダクトが新たな選択肢として加わることになりました。毎日使うものだから、デザイン偏重に終わらず、道具としての合理性が意識されなければなりません。この生活者の視点を吸い上げたキッチン家電を是非作りたい。その思いがインダストリアルデザイナーにより実現されたZUTTOシリーズ。生活にリアリティを求める方々へ、変わらず「ずっと」愛用できる、そんな存在が新しいキッチン環境を創ってくれる気がします。
ZUTTO デザイナー Takako Fuji(インテリアデザイナー FReY Ltd.) IH方式で厚釜を加熱、お米を包み込むように炊く シンプルで視認性の高い
液晶パネル 内釜は高級感ある
ミラー仕上げ フラット庫内だから、
サッとひとふきでキレイに 外して洗えるので、いつも清潔 基本機能が充実したIH炊飯器
熱効率の良い厚釜が、炊きムラを抑え、ふっくら炊きあげる
ディンブルステンレス内ぶたはとりはずして洗えるのでいつでも清潔
タイマー予約、白米急速炊飯など忙しい時に便利な機能を搭載
内釜で洗米可能
洗練されたシンプルデザイン
ボタンや液晶などは最小限におさえられすっきりしたデザイン
庫内はでっぱりがないので汚れてもふきやすく、お手入れも簡単
●炊飯方式:IH
●炊飯メニュー:白米、白米急速、炊きこみ、無洗米
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こわれました |
割と気に入っていたのですが、2ヶ月くらいで壊れました。
電源が入ったり入らなかったり、途中で切れたり。
そんなに濡らしてもいないし、手荒く使っても
いなかったのですけど・・・。
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文句無し! |
七年間使い続けた炊飯器に別れを告げて、つい最近購入しました。
いかにも、といった炊飯器のデザインとは一線をかくしています。
保温機能も○。13時間以内の保温を推奨していらっしゃいますが、一日置いていても、全然美味しくいただけました!スバラシイ。
一番嬉しいのは、ご飯が嫌いだった二歳の娘が、この炊飯器に変えてからは
「おにぎり食べたい?」と言ってくれるようになったことです♪
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その外見にひとめぼれ |
ほぼ2年前にこちらで購入。未だに在庫があるとは驚き。その当時はどこを探しても在庫切れだった。
とてもシンプル。中蓋も外しやすく洗いやすい。
タイマーセットが2つあったならば、星5つ。
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見た目も性能もこだわりの逸品。 |
何気なく置かれていてもその近未来的なデザインに何の用途の製品なのかがわからないという程にスタイリッシュな炊飯器の登場です。
炊飯器にはつきものだった生活観を排除し、その上機能性も他機種と比べて高い水準にある、新しい生活スタイルのひとつの形がここにあります。
モノトーンを基調とした本体に主張しすぎないペールトーンの青を配し、周囲に溶け込むデザインは秀一の一言に尽きます。
でもやっぱり気になるのは白米がおいしく炊けるかどうかですよね。
内部は熱伝導率の高い素材で形成してあり、IH方式で炊かれるため、水加減さえ間違えなければふっくらおいしく炊き上がってくれます。
気になる内蓋や内部の汚れに対してもメンテナンスし易い用に設計されているのもうれしい点です。
炊飯器の調子が悪く買い替えを考えている方で、見た目にもこだわりたいという方は数千円の差額には目をつぶってもいいと感じられます。
お洒落な生活をキッチンからはじめてみては?
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保温能力がすばらしい |
シンプルな機能がなんといっても機能的。
保温能力が以外とすごい。4?5時間ぐらいなら保温と知らずに食べてもおいしい。
いろいろ機能があっても結局毎日の食事ですから白米がおいしければそれでいいのだ。